総合
A. 化粧品や日用品、工業製品などさまざまな業界のお客様にご利用いただいています。
A. 製品サイズ・用途・販売方法をヒアリングし、最適な仕様を企画・設計段階からご提案します。
A. シート成形品は試作金型を製作し、試作サンプルをご提供いたします。クリアケースや紙器については、サンプルカッター(CADカット)による試作サンプルの製作に対応しており、量産移行前に実物を手に取って確認いただくことが出来ます。
A. 一部規格品もございますが、基本的にはお客様の製品や用途に合わせたオーダーメイドで対応しております。
規格品:組立式成形トレイ
A. コストの問題はありますが、1枚~でもご依頼いただけます。柔軟に対応いたします。まずはご相談ください。
A. 食品などの商品を袋に入れ、袋内の空気を吸引する真空パック(包装)には対応しておりません。社名の『真空』は、真空成形を意味します。
A. 世界的に容器・包装を取り巻く環境は目まぐるしく変化しております。市場動向や環境対応素材などの最新情報を踏まえ、案件に応じた開発・提案を行っています。詳しくはお問い合わせください。
シート成形
A. 真空成形は加熱軟化したシートと金型の間の空気を吸引して圧力を下げ、大気圧によってシートを金型に密着させる加工方法です。圧空成形は「加圧空気」を併用し、エッジや細部再現性・板厚均一性に優れる加工方法です。用途や形状精度要件に応じて工法を選定します。
A. A-PET・PP・PSが主な素材ですが、PVC・ABSなどの他プラスチックや静電気防止・耐熱・耐寒・難燃などの特殊仕様まで、ご要望に応じて適切な材料をご提案いたします。パッケージ用途としては0.2~0.5mm程度、工業用トレイの場合は0.6mm~が一般的です。
A. 最大1,000×1,000mm程度まで対応可能です。詳細は形状により異なります。
A. 食品一次容器には対応しておりません。
A. リサイクルPETやバイオマスPET、生分解性プラスチックなど多様な環境配慮素材の採用実績が豊富です。用途やコストに合わせてご提案いたします。
環境対応
A. もちろん可能です。目的に合った最適な形状、サイズ、材料をご提案いたします。
A. 案件内容によって大きく変わりますが、2~3か月程度必要になるのが一般的です。
A. 真空成形は片側の金型を使用するため、金型に接しない面の寸法精度は、形状や成形条件の影響を受けます。精度が必要な面を金型に接する側に配置するなど、設計上の配慮が必要です。
A. トムソン型(ビク型)にて加工するのが通常仕様です。形状やロットによっては連続パンチャーにて加工いたします。
A. 成形した後に印刷やホットスタンプで後加工をする方法や印刷済みのシートを成形する方法があります。デザインや印刷位置、数量など条件に応じて検討いたします。
プラスチック印刷
A. 主にPET・PPを使用しています。用途や内容物に応じて選定し、一般的には0.2~0.4mm程度の厚みが多く採用されています。
A. DIC・PANTONEや色見本サンプルをもとに対応いたします。
A. アウトライン化したAdobe Illustrator(AI)データをご支給ください。版の作製に必要な塗り足しなどのデータ加工は弊社で対応可能です。
A. 可能です。量産と同じ印刷機を使用して色校正を行い、仕上がりをご確認いただけます。
A. 金箔・銀箔をはじめ、各種カラー箔による加飾加工が可能です。
A. 商品のサイズや用途に応じて設計から対応しています。
受託包装
A. 弊社では樹脂凸版印刷を中心に、用途に応じて最適な印刷方式をご提案します。
樹脂凸版輪転印刷機
A. 主にPET・PPを使用しています。用途や内容物に応じて選定し、一般的には0.2~0.4mm程度の厚みが多く採用されています。
A. DIC・PANTONEや色見本サンプルをもとに対応いたします。
A. アウトライン化したAdobe Illustrator(AI)データをご支給ください。版の作製に必要な塗り足しなどのデータ加工は弊社で対応可能です。
A. 可能です。量産と同じ印刷機を使用して色校正を行い、仕上がりをご確認いただけます。
A. 金箔・銀箔をはじめ、各種カラー箔による加飾加工が可能です。
A. 商品のサイズや用途に応じて設計から対応しています。